|
ゲームの性質上、多少の大人ネタ含みます。 18歳未満の方およびそっち系の話に嫌悪感をもたれる方は無視してください、お願いします。
攻略対象最後のキャラです。長かった…。 王国一の剣の使い手、騎士団長のヴィンセント(30歳)。実直で寡黙で無骨……はいいのですが、序盤はかなりそっけないです。そっけなさすぎてテンション下がります。少しは楽士を見習って愛想よく(ry でも我慢してください。 団長には「自分から話しかける」と喜ばれます。会話傾向は…難しいな。うーん、団長の忠告には耳を傾ける、彼を頼りにしているといった感じの会話がいい……かな?(団長との会話は説明しにくい) 彼と恋人になってしまえば、会話が変化し、会話が楽しくなります。団長が心配性になってしまうので、姫が甘えると楽しいです。
そうそう、平日会話の5つ目の選択肢「鍛祷師について」を発生させるのは、ロデルを出現させ、彼との平日会話「鍛祷師について」をこなす必要があります。そのためには城下町でロデルに3回会い、エミリオと彼と出逢わせ、エミリオから情報を聞き、ロデルと平日会話が出来る程度にロデルの好感度を上げておいてください。面倒だけどね。 でも、5つ目の選択肢を発生させなくてもストーリー的には特に問題ないです。
以下、ヴィクトール…じゃなかった、ヴィンセント(以下「団長」)の攻略ネタと感想を織り交ぜて。 モロバレです。
|